NO!全身脱毛 賢い脱毛のすすめ

脱毛、ちょい待ち![写真あり]後悔しない脱毛プランって?

脱毛ってどんな方法があるか、まとめてみたww/

  2016/06/03

脱毛したい、ムダ毛のお手入れしなくちゃ、と思っても、どんな方法があって、

どんなメリットやデメリットがあるのか、、、

脱毛って調べてみると、色々な情報が出てきて、何を信頼したらいいのか、、と、焦る(><)

そこで、私が使って気に入っているものや、調べたもの、話を聞いた脱毛方法について、簡単にまとめてみました。

●医療レーザー脱毛

メリットは、きれいに脱毛できること。デメリットは高い、痛い。通う必要がある。私は脇とひざ下はこれでお世話になりました。

●エステの光脱毛

メリットは、きれいに脱毛できること。

デメリットは、医療レーザーほど値段は高くないけど、通う回数が増えるので、結果的には同じぐらいになることも多い。

通う必要がある。痛みは少し。VIOでちょっぴりお世話になりました。期待が高かったせいか、自分の理想の仕上がりにならず。

●ハイパースキン脱毛

従来のエステやクリニックの脱毛と方法が違う脱毛法。

毛根ではなく、「毛の種」に光を当てて、発毛そのものを予防する新しい脱毛法。
メリットは、全然痛くないこと。顔の産毛や、VIOの粘膜近くなど、従来は難しかった脱毛部位も処理ができること。
デメリットは、エステの光脱毛よりも若干高め。今のところ対応しているサロンが少ない。

●家庭用の脱毛器

家庭でもできる脱毛器があります。有名で性能もよく売れているのがケノン。

ケノン

メリットは、自宅で好きな時間に自分で脱毛ができること。値段もサロンやクリニックに通うよりも断然安いです。
デメリットは自分では処理しずらい場所は、誰かに頼むとかしないとケアできない。

私はあわせ鏡を使いながら自分で背中もやりました。なので、「一人暮らしだし、友達にも頼めない」という場合も、自分でやる気さえあれば、工夫次第で自分でできます。
家でのケアを楽しめる人には向いていると思います。

●電動毛抜き

パナソニックのSoie(ソイエ)が有名です。家庭用の脱毛器とは違いますので、ご注意を!単なる電動毛抜きです。
メリットは値段が安いこと。デメリットは、自分で処理できない場所は、他人の助けが必要なこと。単なる毛抜きなので、こまめにお手入れが必要です。私は、医療脱毛3回をやったひざ下の残りをソイエで処理しています。毛の量が減っているので、ソイエで十分短時間で綺麗になります。サロンやクリニックに通ったけど、少し毛が残っている、という人にはいいですね。

●脱毛クリーム

クリームを塗って、少し待ってから拭き取ったり、洗い流すタイプのものがあります。
メリットは手軽に家でできること。デメリットは、効果が人により違うこと。もともと毛が薄い人は1回で綺麗になることが多いですが、剛毛の人はまばらにしか脱毛できないです。手間をかけていいなら、家で安くできるのですが、、。あとは、使用できるのが足、うで、わきの下、ビキニラインのVのみ。顔には使用できません。アルカリ剤を肌に塗るので、正直、肌にはよくないので、どうしても明日綺麗なムダ毛のない肌にしなくちゃ!という時の応急処置として使うのがベスト。ずっと使い続けるのはやめた方がいいです。
ムダ毛が綺麗になっても、肌が汚くなったらイヤですものね。

●脱毛ローション

パイン豆乳ローションが有名です。
ローションなので、塗る、ふき取ることもなく、ただ、つけるだけ!
即効性はありませんが、続けることで少しずつ毛の量が減っていくのが実感できるそうです。
メリットは、とにかく、家で簡単にできること。パイナップルのおかげか、肌がつるつるになります。値段も安い!
デメリットは効果が実感できるまでに時間がかかること。
正直なところ、時間がかかりすぎるので、効果が実感できず、続けられないと思います。(私も途中で挫折しました)

●顔のうぶ毛抜き

これ、私も使ってますが、顔の産毛にいいです。顔の産毛は、細いので、クリニックやエステの脱毛では効果が薄いのです。
が、これなら、しっかり抜けます!抜いた後に、しっかり化粧水で保湿すれば、つるつるします♪
メリットは値段が安くて自分の家でできること。
デメリットは慣れるまでは使い勝手の悪い箇所があること。痛みがあること。人によっては赤くなる人もいます。
私は「ケノン」を買ったので、顔も「ケノン」で脱毛しています。
1本ずつ抜かなくていいので、すっごく重宝してます。もともと顔の産毛は細いし、色も黒くないので、処理回数は多いのですが、やってしまえばこっちのもの!
顔の産毛の処理は、絶対早く完了させておく方がいいです。どうしてか、というと、年を取ると、女性ホルモンが減少して、口の周りに髭みたいに、ムダ毛が増えてきます。そして、恐ろしいことに、その髭が白っぽくなってくると、「ケノン」では、脱毛できないんです。「ケノン」は、黒い毛に反応する仕組みなので、白髪には効果がないんですよね。白髪になる前に、しっかり黒いうちに脱毛しておかねば!

●脱毛ワックス

ブラジリアンワックスともいいます。
メリットは、塗って剥がすだけなので、手軽に使える点。
デメリットは、使い始めは慣れないので、どのタイミングで剥がすか、悩んでしまう点。
慣れてしまえば、一度にたくさん抜けて、痛みもあまり感じません。
思いっきり「チャッ!」っとはがすのがコツです!残念ながら、あまりにも短い産毛は抜けないです。

脱毛といっても、色々な方法があります。

自分にあった、脱毛方法で納得できるお肌を手に入れたいものです。

昔と違って、今は、家庭用光脱毛器がありますが、一押しはやっぱり「ケノン」

私も使っていますが、顔の産毛、Iライン、Oラインなど、他のメーカーではできない部位も対応しているのが、うれしいです☆

おまけに、脱毛が完了したら、カートリッジを美顔器用に変えて、美顔器に変身☆コスパ良すぎます(><)
ケノンはこちら

脱毛器ケノン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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