NO!全身脱毛 賢い脱毛のすすめ

脱毛、ちょい待ち![写真あり]後悔しない脱毛プランって?

ヤーマン 脱毛器 レイボーテ を徹底リサーチしました。

ヤーマンの脱毛器かつ美顔器「レイボーテ」について調べました。

まず、「ヤーマン」という会社ですが、一般の人にはなじみがなくても、20代から50代ぐらいの女性、特に美意識が高い女性には「知名度は抜群」です。

そう「美容家電」という、新しい分野では断トツの知名度があります。研究開発型の企業なので、化粧品や先端電子機器も作っています。

もともとは、エステサロン向けの美容器を製造していたのですが、一般向けの製品は販売していませんでした。ここ10年ぐらいから、一般向けの製品を販売しています。

有名なのは、化粧品の「オンリーミネラル」。ファンデーションやUVミルクなどは、知っている人も多いアイテムです。

あとは美顔器、美容ローラーも有名です。

そんなヤーマンが出している「光脱毛器」が、「レイボーテ」です。

レイボーテは、色々なグレード(種類)があります。

出力は製品のグレードによりますが、5~10段階から選べます。

毛量が多い部分には強め(脇とか、膝下など)、デリケートな部分(Vラインなど)には弱めに設定など、部位に合わせて設定を変更できます。

出力を変更できるので、全身くまなく脱毛できるのがウリなのですが、実際のところ、男性の髭には使えないが残念です。

男性の髭に使える「レイボーテ プラス」は、59,750円プラス消費税。

また、美顔もできる「レイボーテ エクストラ」は、73,000円プラス消費税

日本人の肌にあわせて、日本で作られた光脱毛器なので、値段は妥当ですね。

これが、メイドイン中国でしたら、平気で2万円台になるのでしょうが、肌に直接レーザーを当てるのですから、中国産は怖くて使えません(><)

「レイボーテ」で気になるのは、カートリッジが交換できないことです。

カートリッジが交換できない=カートリッジを使い切ったら、お役御免で、廃棄処分になるのがもったいないです。

製品自体の寿命は15万発打てるそうですが、せっかく購入したのですから、ずっと使いたいです。それに、光脱毛は永久脱毛ではないので、ある程度毛の量が減っても、ずっとほったらかしにしていると、まばらに生えてきます。

光脱毛器での処理は、ある程度綺麗になれば、お手入れの間隔をかなり長く空けることができます。それだけ、毛の量が減る、毛の生える速度が遅くなる、ということです。

ただ、永久脱毛ではないので、お手入れは回数は減っていても、長いお付き合いになります。

それが、15万発で終わり、、となると、もったいないですね。特に、美顔もできる「レイボーテ  エクストラ」は、美顔器としても使えるのですから、ずっと使いたいです。

ランプが切れて、カートリッジが交換できなければ、捨てるしかない(><)

これは、かなりむなしいです。

カートリッジが交換できない点を考えると、同じ国産で、脱毛専門器の「ケノン」に軍配があがりますね。

ケノン」は、エムロックという会社が作っています。なんと、脱毛器に特化しているという点がすごくて、10年間、進化しながら脱毛器をバージョンアップさせて販売しています。

値段は、ヤーマンの「レイボーテ エクストラ」よりも、少し安く、カートリッジの交換ができるのがいいです

もちろん、脱毛だけでなく、美顔器としても使えるので、カートリッジを交換して、ずっと使い続けられるので、結果としてコストパフォーマンスに優れています。

また、VIOラインのケアもばっちりです。出力も10段階あるので、デリケートゾーンは弱く、脇は強く、など、毛の量、濃さに合わせて、ばっちり対応できます。

家庭用の光脱毛は、永久脱毛ではありませんが、毛の量は確実に減ります。人によりますが、生えるスピードもかなり遅くなりますので、地道にお手入れを続ければ、満足できる結果を得ることができます。

ただ、永久脱毛ではないので、まったくお手入れしない状態が続くと、また、ムダ毛が目立ってきます。

ですので、まったくお手入れしなくてもいい、ということではなく、かなり毛の量が減っても、年に何回かはお手入れするほうがいいのです。

そのためにも、カートリッジが交換できて、ずっと使える「光脱毛器」を選ぶのが賢い選択になります。
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