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脱毛、ちょい待ち![写真あり]後悔しない脱毛プランって?

パナソニック 光美容器 光エステ ボディ用 ピンク調 ES-WH71-P について徹底的に調べてみました。

最近、「光脱毛」の脱毛器が色々なメーカーから発売されています。

なんと、日本の家電メーカーのパナソニックからも!

パナソニックは、美容家電に力を入れてますが、光脱毛はリスクもあるので、技術的には可能でも、発売することはない、と個人的に思っていました。

光脱毛は弱いとはいえレーザーを使うので、肌へのダメージ、火傷や痛みがあるので、相談、質問、クレームもありますから、、。

なので、発売されたときは、ちょっとびっくりしました。(いい意味でも、悪い意味でも、パナソニックって保守的なんで、、。)

で、ES-WH71-Pの気になる「お値段」ですが、10,000円ぐらいです。お店によっては10,000円を切ることもあり、光脱毛器としては、かなり安いです

パナソニック=高い、というイメージがある私には、びっくりです。

パナソニックのホームベーカリーを持っているのですが、当時30,000円ぐらいと非常に高価だったんです。

ツインバードのホームベーカリーが10,000円以下で、その差に驚きましたが、やっぱりパナソニックの方が断然機能がよく、(パンドミ コースがあるのはパナソニックだけだった)高いけど、パナソニックに決めた、、という経由があります。

光脱毛器も、パナソニックは高いと思い込んでいたので、すごくびっくりしたのです。

が、安い理由がわかりました

調べた結果ですが、パナソニックの光脱毛器は口コミがイマイチなんです。

ストレートに言うと、「効果がない」と感じている人が多いです。

大手メーカーなので、何かあったら困る、と光レーザーのパワーを抑えているからでしょう。効果がないわけではないのですが、弱いので、実感できるまでにかなり時間がかかるはずです。

光脱毛器は、医療レーザーの永久脱毛とは違います。

徐々に生えてくるスピードが遅くなるだけで、ムダ毛が減り、大丈夫と思って処理をしないと、また生えてきます。

光脱毛のレーザーは弱いので、その点は仕方ないのですが、パナソニックの場合、非常に弱いのです。

光レーザーの量を、技術的には強くすることは可能です。

しかし、その分、火傷のリスクが高くなったり、痛みが強くなります

パナソニックというブランド力があると、やはり、「火傷」のリスクは避けたいです。

そのため、光脱毛器としては、弱い出力の製品にしているわけです。

製品には「永久脱毛とは異なり、お手入れを中止するとムダ毛の量は徐々に元に戻る。効果は使用する部位や個人によって異なる」との明記があります。

ブラウンのシルクエキスパートや、エムロックのケノンも、光脱毛ですが、「永久脱毛ではない」という説明はありません。

つまり、パナソニックの光脱毛は、かなり光のレベルが弱いので、ずっと継続して使う前提の商品、と考えるのが妥当です。

そのため、値段も安いのだと思います。

ちなみに、同じ光脱毛器のブラウンのシルクエキスパートは、だいたい40,000円ぐらいです。

ただ、カートリッジが交換できないので、所定の量を照射すると、ゴミとして廃棄処分するしかありません

エムロックのケノンは、70,000円ぐらい。

光脱毛器の中では、ダントツに高いです。

しかしながら、カートリッジの交換はもちろん可能ですので、ずっと使い続けられます

また美顔カートリッジを使えば、光フェイシャルとしても使用可能なのも、女性にはうれしいです。

ケノンは、値段が高いだけあって、光脱毛の効果が高い、と言えます。

脱毛の際の光の照射レベルを自分で調整できるのも非常に優れています。

自動だと調整しなくていい、というメリットはありますが、ちょっとがんばってレベルをあげて、確実に処理したい場所もあるわけですから!

火傷のリスクのある光脱毛器については、大手のメーカーは、クレームや事故が怖いので、出力を弱めにしています。

パナソニックの製品を選ぶ場合、スチームの美顔器や、単なる脱毛器「ソイエ」(毛抜きです)なら、価値がありますよ。

でも、光脱毛器の場合は、しっかりとしたパワーを出せるメーカーの方がいいので、光脱毛の専門で純国産のケノンに軍配があがります

これから、光脱毛を考えている人は、多少高くても、しっか効果の出せる「ケノン」がおすすめです。

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