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脱毛、ちょい待ち![写真あり]後悔しない脱毛プランって?

トリアで脱毛にチャレンジしたけど痛すぎて断念した人のコメントが悲痛すぎる

家で脱毛しよう!と、トリアを購入したにも関わらず、そのあまりの痛さに、結局使うのをやめました、と言う人が多いという噂を聞きました。

そこで、その噂について詳しく調べてみました。

まず、トリアですが、家庭用のレーザー脱毛器です。

レーザーは医療機関で使われている脱毛方法です。

レーザー光を使って、黒い色素に反応してムダ毛を処理します。

クリニックでのみ使用できるものなので、効果は絶大ですが、痛いのが難点。

で、クリニックで使っているものを家庭用にコンパクトに使えるようにしたのが、「トリア」なんです。

で、どれぐらい痛いか、というと、熱い火花が当たったぐらいの痛さです。

そうですね、表現が悪いですが、打ち上げ花火を自分の皮膚に向けて打ち上げて火花が当たった感じです。

5段階のレベルがあるのですが、一番強いレベルは相当痛いので、このレベルで使っている人はいないと思います。

まぁ、無茶苦茶に美意識が高くて、「何が何でも綺麗になるのよっ!」って人は、歯を食いしばってがんばれるのかもしれませんが、私には無理です。

以前のトリアは、3段階のレベルでしたが、痛みが強いため、レベルを細かく設定して、今は5段階になっています。

痛みの感じ方は、人それぞれなので、3段階しかないと、1段階で痛くなくても、2段階ではすでに激痛、と言う人も多くて、なかなか効果を感じられない人が多かったんです。

特に濃い部分(Vラインなど)は痛いです。

何せ、毛が太い、濃い場所ですから、レーザーもしっかり反応するので、痛みも強いわけです。

ただ、腕は意外と痛くない、と言う人が多く、それゆえに「トリアって痛いと思っていたけど痛くないから、もしかして効果がないの?」って言う人もいるぐらいです。

これには理由があり、腕はVラインに比べると毛が細いし、色も薄いです。

つまりレーザーが反応する黒色が薄いので、痛みも少ないということなんです。

効果はもちろんありますので、その点は安心してください。

ただ、Vラインや脇などは、毛が濃いので、痛みは相当強いです。

トリアを購入する人は、医療機関でのレーザー脱毛でしっかり完璧な処理を目指しているけど、通うのがいや、とか、Vラインなど見られて恥ずかしい場所を自分で綺麗に処理したい、という人が多いです。

あとは、男性の髭脱毛ですね。

ただ、男性の髭は、ホルモンの影響を受けている部分ですし、非常に濃く太い毛なので、トリアでの痛みは想像以上です。

そのため、激痛に耐えかねて、買ったけど使わなくなった、あきらめた、と言う人が多いです。

「しっかりと脱毛効果を求めるなら、トリア」とも言われていましたが、自分でお手入れするので、痛みが激しいと、なかなかお手入れを続ける気にはなれません。

お金を払って、クリニックでレーザー脱毛してもらうなら、「お金を払ってしまったから我慢しよう」とか、人にお手入れしてもらっているので、その間だけは、耐えよう、って思えます。

でも、自分でそこまで痛いお手入れができるか、というと、よほど意思が強くないと無理です。

その点、家庭用の光脱毛器なら、痛みもそこそこなので、結局使いやすく、脱毛のお手入れを続けやすいです。

痛みに耐えられる自身がない人や、じっくりお手入れできる心の余裕がある人は、ケノンを選ぶ方が断然安心です。

私はケノンの一番高いレベルで、腕は膝下を処理しましたが、氷でしっかり冷やしながらお手入れしたので、痛みはまったく感じませんでした。

私も痛みには弱いほうですが、ケノンなら、大丈夫でしたよ。

ただ、Vラインはちょっと「バチン!」と、衝撃と痛みを感じましたが、耐えられる痛さですし、レベルが10段階あるので、我慢できなければ、レベルを下げればいいので続けられます。

家で脱毛をしたいと考えているなら、痛みが強いトリアより、断然ケノンがおすすめです。

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